耕運機で安全対策

この度、耕運機を導入しました。

食育活動での畑仕事はもちろん、園庭遊具(「どだい」という名の高台遊具。おおよそ50センチほどの高さの物から170センチほどの高さの物もあります)からの落下時に備え、地面を柔らかくするために活躍します。

耕運機導入までは、職員が毎日手作業で地面を掘り起こしていました。

子どもは高い所が大好きです。遊びの中で自分の力を試し、自らの力で登り上がろうとします。挑戦の繰り返しです。

職員は、陰ながら「高い所から、もしも落ちてしまったら……」の時に備えての環境作りに日々尽力しています。

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