『ぼくがやってあげる!』

お外へ出かけようとしていた夢グループさん(0歳児)。近くにいた空グループさん(5歳児)が、「ぼくがぼうしやってあげるよ!」と帽子を被せてくれました。

帽子がちょっと浮いてしまってるのは、ご愛嬌( ´艸`)

〝やってあげる〟という頼もしさ。そしてその優しい気持ちが素敵ですね。

見ていた私もホッコリしました。

保育の現場はこういった場面の連続です。それが間近で見られる幸せを日々感じています。

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